テイグエン地方、西南部の18の省、およびホーチミン市の情報通信の従事者と人権保護分野に携わる担当者、合わせて200人が参加しました。
情報通信省所属対外情報局のディン・ティエン・ズン副局長は次のように明らかにしました。
(テープ)
「現在、我々は、人権に関する情報通信を社会全体の責任として認識しなければなりません。人権分野に携わる担当者だけでなく、すべての省庁・部局が参加しなければなりません。それを通して、人民各層に対し人権保護に向けたベトナムの取り組みを効果的に宣伝するようになるからです」
(VOVWORLD)





