01/12/2017 10:54 GMT+7 Email Print Like 0

Tipsy Art

毎週末に行われるTipsy Artは、様々なテーマで描き方を教える教室は、ハノイとホーチミン市の人民たちに人気がある
週末の土曜日に、「私の絵を、他人の絵を、友達の絵を嫌わなく、他人に描くのを頼まない!」と大声を出した後、Tipsy Artの学生たちは楽しく授業に参加した。みんなは先生が絵の描く方法を教えるのに集中する。

Tipsy Artの授業は3時間続くが、みんなは楽しく絵の描き方について意見を交わす。毎週末、Tipsy Artの先生はそれぞれのテーマを出す。学生たちにやりがいのある雰囲気を作り出すために、様々なテーマを選択することは難しい。


Tipsy Artの授業の雰囲気

授業がはじめる前の「儀礼」

絵を描く道具

Tipsy Artの授業で楽しく学ぶ学生たち

楽しく学ぶ学生たち

描き方を教えるTipsy Artの先生

 
Tipsy Artのクラスはみんなが交流する場所にもなる。

学生たちに筆を持ち方を教える先生


手で描く絵の中の模様

学生たちも自分で想像し、絵に自分が考えた模様を描く。

熱意を持って学生たちに教えるTipsy Artのアシスタント

Tipsy Artの授業に参加すると、ストレスが解消でき、楽しくなる。

授業の後、記念写真を撮る学生たち
西方の各国のリラックスための絵描き方のアイディアから、ブイ・トゥ・ガンさん、グエン・トゥ・チャンさんがいるスタートアップのグループが設立したTipsy Artは2015年12月からスターとしたハノイで最初のストレス解消のための絵描きクラスである。

今、ベトナムで、スタートアップのモデルの内容は経済の要素を重視するが、Tipsy Artが芸術を選択したことは冒険であると評価された。しかし、Tipsy Artを設立するメンバーはだれでも芸術にこめる心を伝えたい気持ちを持っているため、皆にTipsy Artを通じて、絵を描くことのやりがいを伝えることを決めた。それは難しいことである。絵を描くべきであると考える人はだれもいない。しかし、Tipsy Artのクラスに参加する学生たちは楽しさ感じ、新しい次元の体験できる。

設立したばかりであるが、Tipsy Artは多くの問題に直面するが、最初の成功に達し、多くの人々が集まり、みんなが経験を分かち合う交流会となった。

Tipsy Artはハノイトホーチミン市にあり、設立してから2年後、8千人に1万2500枚の絵を販売した。その結果はTipsy Artのメンバーの努力の表われである。

文:トゥック・ヒエン
撮影:カイン・ロン