29/06/2021 10:55 GMT+7 Email Print Like 0

幸福な家庭づくりは幸福な社会づくりの礎である

先頃、ボー・バン・トゥオン書記局常務は「新しい情勢における家庭づくり」に関する党の指導強化で指示発布文書に署名しました。 指示は家族は社会の細胞であり、育む揺りかごであり、民族の文化価値を保存、教育、継承する環境でもある。新しい情勢における豊かで進歩的、かつ、幸福で文明的な家庭づくりを目指し、各レベルの党委員会、行政府、祖国戦線、社会団体が今後も引き続き家庭づくりに関する党と政府の政策を研究、貫徹した上で、新しい情勢における家庭づくりの重要な役割を十分に認識するよう要請した。 また、家庭に関する政策を完備させ、婚姻と家庭に関する政策や法律の宣伝を強化するよう求めました。 ソース: VOV