26/09/2017 10:21 GMT+7 Email Print Like 0

ベトナムのホーチミン市の8区にあるビンアン開発センターで教えるリック先生

リック先生はベトナムのホーチミン市の8区にあるビンアン開発センターで英語を貧乏な子供たちに無料で教える。
実は66歳のRichard Joseph Hoesch先生は、子供たちによくリック先生と呼ばれ、毎週の水曜日の午前、9時、2つのクラスで英語を教える。他は、各教師にも英語を教える。

ビンアン開発センターは1984年設立された ストリートチルドレン友の会 FFSC(FRIENDS FOR STREET CHILDREN)(ベトナム・ホーチミン市カトリック団結委員会 Catholic Committee of HCM City の傘下で活動する民間・非営利のベトナムのNGO)であり、ホーチミン市の8区、ビンチャイン県に240人の子供たちがいる。子供たちはここで無料で勉強できる。、リック先生はここで、2年間以上子供たちにフリーで英語を教える。

ビンアン開発センター英語を教える66歳のリック先生


センターはチャン・ヴァン・ソイ氏によって
1984年設立された ストリートチルドレン友の会 FFSC(FRIENDS FOR STREET CHILDREN)
(ベトナム・ホーチミン市カトリック団結委員会 Catholic Committee of HCM City の傘下で活動する民間・非営利のベトナムのNGO)である。



ここで子供たちは無料で勉強できる。


授業を準備するリック先生と助教授


学生たちに直接にクレヨンと絵を描くための紙を配るリック先生


子供たちに英語の発音と語彙を練習させる。


ビン・アン発揮センターで子供たちに英語を教えることに熱心する。


子供たちに多くの他の機能も教えるリック先生


リック先生と交流することに興味があるビンアン開発センターの子供たち


優しいリック先生


リック先生のクラスはいつも笑い声が聞こえる。
 
リック先生はスポーツ用自転車に乗り、センターに行く。40人以上がいるクラスはいつも楽しく英語を勉強する。学生たちはワクワクしたものを生成に

2013年、ベトナムのホーチミン市を訪問した時、知り合いの話を通じて、リック先生はビンアン開発センタートの方針、目的などに興味があった。その後、リック先生はここで子供たちにフリーで英語を教えることを決めた。
文:グエン・ヴ―・タイン・ダット
撮影:トン・ハイ

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