ヨルダン外務省はXにメッセージを掲載し、「友好国である日本の政府と国民、そして地震の犠牲者に心からの哀悼とお見舞い」を表明しました。
アメリカのジョー・バイデン大統領は声明の中で、「(ファーストレディの)ジル(・バイデン)と私は、恐ろしい地震の影響を受けた日本の人々のために祈っている」と述べました。
また、「私の政権は日本の政府関係者と連絡を取り合っており、アメリカは日本国民に必要な支援を提供する用意がある」と述べ、「緊密な同盟国として、アメリカと日本は国民を結びつける深い友情の絆を共有している。この困難な時期に、私たちの思いは日本国民とともにある」と語りました。
在日本イラン大使館もXにメッセージを掲載し、石川県と日本の人々に祈りを捧げました。
イギリスのリシ・スナク首相は声明を発表し、日本の地震で被災したすべての人々に思いを寄せていると述べました。「我々は日本を支援する用意があり、事態の推移を注意深く見守っている」と付け加えました。
カナダのジャスティン・トルドー首相はX日、カナダは日本の人々とともに立ち、支援の手を差し伸べる用意があると述べました。(アラブニュース)
(VOVWORLD)







