16/01/2022 23:12 GMT+7 Email Print Like 0

党中央委員会に2022年の経済社会発展計画を提出

13日、ハノイで、党中央経済委員会は2021年の活動を総括し、2022年の任務を展開する会議を行いました。 席上、発言に立った同委員会のチャン・トゥアン・アイン委員長は「2022年は第13回党大会決議が実施される2年目となり、2021年~2025年期の経済社会発展計画の実施に基盤を作り出す」と強調しました。 また、2022年内に、中央経済委員会は党中央委員会に3件の重要な計画案を提出する予定です。それらは6年にわたる「ドイモイ刷新事業の全面的な推進時期における土地政策・法律の充実、2020年までに基本的に近代的な工業国になる目標」に関する第11期党中央委員会第6回総会決議の実施状況を総括する計画案、15年にわたる「農業・農民・農村」に関する第10期党中央委員会第7回総会決議の実施状況を総括する計画案、及び「2030年までの工業化現代化事業と2045年までのビジョン」に関する計画案です。 ソース:VOV