19/09/2017 10:26 GMT+7 Email Print Like 0

党、国家、引き続き功労者向けの優遇政策に配慮

18日午前、ハノイで、労働傷病軍人社会事業省は、去る7月27日の傷病軍人・戦没者の日70周年記念諸活動を総括する会議を開催しました。

席上、ブ・ドゥック・ダム副首相は、各省庁や部門、地方、団体、個人などが7月27日の傷病軍人・戦没者の日70周年記念諸活動に積極的に参加したことを歓迎した上で、「党と国家は、引き続き革命功労者向けの優遇政策の実施に配慮していく」と明らかにしました。

また、ダム副首相は、関連各省庁・機関に対し、革命功労者向けの優遇政策を断固として実施すると同時に、その実施状況の監視の為に、情報技術を導入し、戦没者の遺骨模索と収集作業などを促すよう求めました。
ソース:VOV