28/06/2019 11:46 GMT+7 Email Print Like 0

ポルトガルに強い印象を与えるビナミルク社のオーガニック乳製品

6月26日と27日の両日、ポルトガルの首都リスボンで、第13回世界ミルク会議が行われ、世界の大手乳業メーカートップ50入りの乳業メーカーが参加しました。
ポルトガルに強い印象を与えるビナミルク社のオーガニック乳製品、 - ảnh 1     会議の様子=TTXVN 
ベトナムの大手乳製品株式会社「ビナミルク」はアジア地域の唯一代表として、実行委員会から招待されました。
その際に、ビナミルク社のオーガニック乳製品が紹介され、参加者に強い印象を与えました。
ビナミルク社は、国内において、他の乳製品会社に先駆けて、欧州のオーガニック基準を満たす初の乳児向け粉ミルクを製造しました。その他、同社の酪農場は適正農業規範の世界標準「グローバルギャップ」認証を取得し、乳牛の飼育環境、生乳の品質などを最先端の設備で管理しています。
ソース:VOV