30/12/2019 10:41 GMT+7 Email Print Like 0

「祖国の海・島のため」基金の設立10周年を記念

「祖国の海・島のため」基金の設立10周年を記念する活動の一環として、27日午後、ホーチミン市の共産青年同盟委員会は幹部、兵士と青少年との交流会を行ないました。

席上、チュオンサ群島や海軍第2軍管区司令部のDK1リーグ、海軍第5軍管区の兵士らは祖国の防衛事業に関し、色々な話をしました。DK1リーグに駐屯しているファム・ドク・タンさんは次のように話しました。

(テープ)

「この交流会を通じて、青年、同盟員、幹部、兵士らは若者の意志とパワーを示しました。また、国境警備部隊、海と島に駐屯している兵士と大陸に住んでいる青年、同盟員との団結の強化が図られました。交流会は私たちに祖国の海と島の防衛に励むよう、弾みをつけてくれました。」
ソース:VOV