21/03/2016 11:15 GMT+7 Email Print Like 0

石で作られたサパ教会

ラオカイ省のサパにある石造りの教会はゴシック建築で建てられ、観光客の人気の観光名所になっている。
教会は1895年に作られ、サパの中心にあり、後にハムロン山があり、前は広場である。その前の広場の面積は6,000㎡ある。

サパ町の中心にある石で建てられた教会


サパ教会の前に、民族の人たちがよく集る。


教会の裏側


教会のそばにある庭


サパ教会の外見

サパ教会を訪問している外国人の観光客


サパ教会で遊んでいるモン民族の子供たち


サパ教会の内部建築


サパ教会の前にいる民族の女性たち


観光客はサパ教会でモン民族の少年たちが吹く笛の音が聞こえる。


サパ教会の前はサパ町の中心である。


夜のサパ教会

1995年、教会は修復された。教会を訪問すると、教会の特別な建築が見られ、その周りに住んでいる少数民族の人々の生活が理解できる。毎朝、民族の人々はサパ教会前に集まり、楽器などを演じたり、踊ったりする。
文、撮影:タット・ソン