12/07/2021 11:45 GMT+7 Email Print Like 0

ホーチミン市 仮説病棟の設立のため3万床以上を用意

先ごろ、ホーチミン市の建設局は保健局に対し、新型コロナ感染者の隔離と治療を支援するため、使用されていない集合住宅のアパートを用意したと明らかにしました。
ホーチミン市 仮説病棟の設立のため3万床以上を用意 - ảnh 1建設省の代表
また、建設局は仮説病棟の設立を目指し、これらのアパートに装備されたおよそ3万3千床のベッドを準備しているとしています。
11日午前に、1万6千床が利用されたということです。
今後、ホーチミン市は新型感染者の治療に未利用のアパートからおよそ4万床を調達する計画があります。
さらに、濃厚接触者の隔離に応え、およそ2万床が準備される方針です。
ソース:VOV