21/12/2018 00:01 GMT+7 Email Print Like 0

ザㇺ(Dam)寺における石の柱

約1000年を渡って、特別な建築がある石の柱はバック・ニン(Bac Ninh)市、ナム・ソン(Nam Son)町に属し、国家宝物として公認された。この石の柱に関する伝説がある。それで、この石の柱は数多くの観光客に魅力がある。
歴史材料によると、ザㇺ寺はカン・ロン・ドン・クアン(Canh Long Dong Khanh)寺とかダイ・ラム(Dai Lam)寺として呼ばれる。ザㇺ寺は大きな仏教中心であり、リー(Ly)時代(1009年~1025年)の観光名所であり、イー・ラン(Y Lan)皇太后は1086から1094年まで、この寺を建設することを指導した。
最初に、ザㇺ寺は12つの部屋があった。その後に、ザㇺ寺は100つの部屋で、再び建設される。時間を渡って、ザㇺ寺の古い建築工程は存在しない。しかし、ザㇺ寺の残り跡はこの古い寺の巨大な規模を表現する。その中に千年歳の石の柱はザㇺ寺のキャンパスに存在する。この石の柱は約5メートルの高さがある。石の柱の後ろはダイ・ラム(Dai Lam)山(ザㇺ山)であり、この石の柱の前は東方である。この石の柱は2つの部分がある。石の柱の下の部分は正方形があり、2メートルのセクションがある。石の柱の上の部分は丸形があり、1,5メートルの直径がある。この石の柱の特別なことは職人により詳しく彫刻されるリー時代の2つの竜の模様である。



毎月に、陰暦1日、15日に、古い石の柱に、線香をつける人民たち。


長い間を渡って、巨大な石の柱はザㇺ寺のキャンパスに、存在する。


数多くの人々によると、大きなサイズがある石の柱は他の地方の石で、作られる。

数千年歳の石の柱においては、2つの竜の模様が彫刻されることはこの石の柱の特別なことである。


竜の体はS字の形があり、石の柱の周りに、彫刻される。


この石の柱の地域における数多くの跡はリー時代の巨大で、古い寺の建築工程を表現する。


ザㇺ寺の石の柱への道。


リー時代の巨大な建築工程‐ザㇺ寺の石の柱は現在に、存在する。
この石の柱の形、構築に基づいて、いくつかの専門家によると、ザㇺ寺の石の柱はリンガである。2つの竜の模様は数多くの専門家により討論される。
ザㇺ寺の石の柱に関する数多くの仮設があるのに、すべての人々によると、美しい石の柱は現在に、まだ存在するリー時代の特別な建築工程である。

文、写真:ヴィエット・クオン(Viet Cuong)