21/06/2016 16:10 GMT+7 Email Print Like 0

東海から見るチュオンサ諸島

私は6号出張団と一緒に11日間に渡りチュオンサー島とベトナムの石油リグ DK1を訪問し、東海から見る祖国の景色が観賞できた。
 
2日間後、チュオンサ諸島の暗礁と島が目の前に見えた。チュオンサロン島の兵士たちは、笑顔で私たちを迎えてくれた。



KN - 490船からカヌーに乗り、島へ向かっている人々


KN - 490船から見るナム・イエット



チュオンサドン夕方


Tây B島から見るベトナムの島


ベトナムの石油リグ DK1


ダ・ロンBにおける日常生活


ダ・ロンAで歌う


手を振って、私たちを歓迎している兵士たち


ダ・ロンBを訪問している22カ国と地域から来た越僑


コリン島


東海から見るチュオン・サ諸島と記念写真を撮っている人々


ダ・ロンB島における灯台


チュオンサドンにおけるイルカ


コリン島で遊んでいる犬たち


チュオンサドンで飼われている鳩


KN - 490船から見る日の出


ナムイエット島におけるテリハボクの木は、南シナ海の厳しい気候に耐え生息している
 
今回、私たちは14島と石油掘削リグ DK1を訪問した。ここに住んでいる人々はいつも楽観的で、笑顔で生活している。世界の22カ国と地域から80人の越僑たちは、たくさんの写真を撮った。

11日間後、皆がベトナム祖国の島について特別な気持ちを持った。

文、撮影:グエン・ルアン