06/03/2015 14:14 GMT+7 Email Print Like 0

ホーチミン市内のヨーロッパの姿

ホーチミン市ゴヴァップ区フインクオンアン21番地にある上品なCity House Caféビルは、ヨーロッパ風の建築は強い印象を与えた。
面積2千平方メートルのCity House Caféは高い壁で囲まれ、外界と離れているようである。ここにあるヨーロッパの建築の有る小さな通りはベトナムと世界の国の素敵な花の名前が付けられた。例えば、メキシカンクリ-パー通り、ローズ通り、チューリップ通り、ラベンダー通り、パープル通りなどである。
 

City House Caféはヨーロッパ風の建築を有する。


City House Caféは谷間と池のように設計された。


カラフルな花がある眠り草の通り


City House Café内のヨーロッパ風の机、椅子


City House Caféの木を使った室内


Salem通り


City House Caféの中の風車の模型


City House Caféの中の鳥小屋


自転車の上に置かれた花かご


City House Caféは多くの若者が集まる。

City House Caféの上の階段は広く、木に囲まれて涼しい。ここで、客はおいしい空気が満喫でき、町の風景が一望できる。上から見ると、City House Caféは谷間のようであり、多くの花に囲まれる。

夜、City House Caféはより揺らぎ輝いている。City House Caféの別のコーナーである「愛の屋敷」はカップルに適切である。

City House Caféのオーナーは若い企業家で、自らデザインとアイディアを出し、2014年に建てられた、City House Caféは、多くの客を集めた。
文:ソン・ギア
撮影:グエン・ルアン