16/12/2014 15:23 GMT+7 Email Print Like 0

サイタインの中の日本料理博物館

ベトナムの農林水産物省が行った「日本の食の文化をアピール」と題されたプログラムの中、日本料理博物館はホーチミン市タンフー区Aeon Tan Phu Celadonプラザの会館式が行われた。
同式は日本の伝統的な文化、精神にあふれた鏡開きの儀式ではじめた。多くの観光客とベトナムの若者はそのことを通じて、日本の一部分がわかるようになった。特に、ベトナム人も直接料理を賞味することができた。

他は、ベトナム人は ベトナムを含む世界の国々で日本人の和食についても理解できた。和食を通じて、人々は日本の食材、料理の並べ方、特に日本人の料理へ対する心がわかった。

ベトナムの農林水産物省が行った「日本の飲食の文化をアピール」と題されたプログラムの中の
日本料理博物館


 日本料理博物館における和食

シャブシャブの食材





人の健康によい食材を使う和食


Bảo tàng Ẩm thực Nhật Bản trưng bày cách chế biến, nghệ thuật kết hợp các nguyên vật liệu cho món ăn.



同博物館で、日本の料理の作り方、並べ方も紹介されている



Tình cảm của người các đầu bếp được gửi gắm vào từng bữa ăn của người Nhật Bản.


日本の和食を理解している若者

2013年12月、日本の和食はUNESCOに無形文化遺産であると批准された。そのことを通じて、日本の文化の中の和食の重要性を重視されていることが理解でき、食の中の人の想像を奨励している。

ホーチミン市にある師範大学のファム・ティ・チュック学生は和食の文化の価値について「日本の和食の博物館を訪問する時、日本の料理がよく理解できるようになりました。今回、多くのことが勉強になり、大学で勉強することに役立ちます。」と述べた。
 
文:グエン・ヴー・タイン・ダット
撮影:ダン・キム・フオン